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 【パリ共同】経済協力開発機構(OECD)は19日、最新版の世界経済見通しを発表し、日本の実質国内総生産(GDP)成長率が2013年の1・8%から、14年に1・5%、15年に1・0%に減速するとの予想を示した。消費税引き上げなどの財政再建や、新興国の減速が理由。米国やユーロ圏については景気回復の加速を予想した。

共同通信