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 北朝鮮の新型弾道ミサイルの発射に備え、防衛省は9日、航空自衛隊の地対空誘導弾パトリオット(PAC3)を東京・市谷の同省敷地内に搬入した。首都圏の朝霞、習志野の自衛隊施設にも同日までに配備した。安倍晋三首相は9日、北朝鮮の現状について「挑発的な言動を続けている」と指摘した上で「国民の生命と安全を守るために万全を期す」と強調した。首都圏への配備は、昨年4月と12月のミサイル発射でも行われた。

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共同通信