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 政府が来週にも閣議決定する11年度からの新たな「防衛計画の大綱」別表案が10日、判明した。弾道ミサイルを下降段階で迎撃する航空自衛隊の地対空誘導弾パトリオット(PAC3)を全国に配備。陸上自衛隊の戦車を現在の約600両から約400両、火砲を約600門から約400門にそれぞれ削減する。複数の政府、自衛隊関係者が明らかにした。

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共同通信