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 環境省は12日、中国からの飛来が懸念されている微小粒子状物質「PM2・5」に関し8都府県計30地点の濃度を公開したが、すべての地点でデータの誤りが見つかったことを明らかにした。同日立ち上げた同省ホームページ内の特別コーナーに掲載していたが削除する作業を始めた。13日以降、正確なデータを再掲載する方針。昨年12月から今年1月末にかけ、30地点の地域ごとに観測された1日平均の濃度数値が間違っていた。

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共同通信