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 三重県尾鷲市の養殖漁場で、国が使用を禁ずる内分泌かく乱化学物質(環境ホルモン)の一種、トリブチルスズ(TBT)入り防汚剤が使われていた問題で、尾鷲漁協に置かれていた養殖網用の防汚剤缶からもTBTが検出されたことが13日、分かった。TBT入り防汚剤が日常的に養殖網に塗られていた可能性があり、水産庁が調査を進める。TBT入り防汚剤は、水産庁が1990年に漁場での使用を禁止にした。

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共同通信