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 日本政府が環太平洋連携協定(TPP)交渉で、バターと脱脂粉乳の低関税の輸入枠を相手国別に設ける提案をしていることが16日分かった。国内で恒常化しつつあるバター不足の解消につなげる一方、交渉で乳製品の輸入拡大を求められており、枠の設定で輸入を増やし理解を得たい考えだ。

共同通信