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 自民党の外交・経済連携調査会(衛藤征士郎会長)は27日午前、党本部で会合を開き、環太平洋連携協定(TPP)交渉参加に関し「党内には慎重意見が多い。仮に交渉参加を判断する場合は国益を守る明確な方針を示すべきだ」とする決議を採択した。TPP交渉参加を事実上、容認した格好で、安倍晋三首相が3月上旬にも正式表明する環境が整ってきた。自民党は25日の役員会で交渉入りの判断を首相に一任。

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共同通信