ナビゲーション

ナビゲーションへ

グローバルメニュー

TPP、日本は全品目で交渉を

 【ワシントン共同】米通商代表部のカーク代表は20日、日本が環太平洋連携協定(TPP)交渉に参加する上で「コメを含む全品目を対象に交渉する必要がある」と述べる一方、結果的に例外が設定される可能性にも含みを持たせた。ロイター通信とのインタビューで語った。カーク代表は、TPPでは特定の分野や課題をあらかじめ除外して交渉入りすることはできないとし、コメなど「政治的に重要な品目」も交渉対象にすべきだとした。

Neuer Inhalt

Horizontal Line


subscription form

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。

ニュースレターにご登録いただいた方に毎週、トップ記事を無料で配信しています。こちらからご登録ください。