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 日米両政府は30日、環太平洋連携協定(TPP)交渉の事務レベル協議を東京都内で再開した。日本が「聖域」として保護したい農産物の重要5項目のうち、難航している牛・豚肉関税の扱いなどで妥協点を探る。輸入急増時に関税を引き上げて国内市場を守る緊急輸入制限(セーフガード)の発動条件などが焦点となる。

共同通信