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 【シンガポール共同】環太平洋連携協定(TPP)交渉をめぐり、日本が農産物の重要5項目で相手国に有利な低関税の特別輸入枠の設定を柱とする譲歩案を米国に提示したことが9日、分かった。米からの輸入増につながる仕組みを用意するが、関税撤廃には応じず「聖域」維持を狙う。

共同通信