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 平壌で来月行われるサッカーのワールドカップ(W杯)アジア3次予選の対北朝鮮戦をめぐり、日本政府が応援のため渡航するサポーターの数を200~300人とするよう日本サッカー協会に求めていたことが分かった。複数の政府関係者が17日、明らかにした。国民に渡航自粛を要請している上、競技場などで日本人が混乱に巻き込まれた場合、国交がない北朝鮮での邦人保護は困難と判断したとみられる。

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共同通信