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 【ラスベガス(米ネバダ州)共同】世界ボクシング評議会(WBC)スーパーバンタム級タイトルマッチ12回戦は1日、米ネバダ州ラスベガスのMGMグランドで行われ、チャンピオンの西岡利晃(帝拳)が挑戦者で同級2位のラファエル・マルケス(メキシコ)を3―0の判定で下し、7度目の王座防衛に成功した。日本人世界王者が米国本土で王座を守ったのは初めて。35歳2カ月の西岡は日本選手の世界王座最年長防衛記録も更新。

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共同通信