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 衆院決算行政監視委員会は8日、政府に高速増殖炉原型炉「もんじゅ」開発や核燃料サイクル関連予算の縮減などを要求する決議を全会一致で採択した。11月に実施した「国会版事業仕分け」の評価結果を受けた決議で、来年度予算や政策面への反映状況を半年以内に委員会へ報告することも求めた。決議は関係閣僚に送付する。法的拘束力はないが、委員会は政府の取り組みが不十分な場合はさらに「勧告」を議決し、是正を迫る方針。

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共同通信