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 富士フイルムホールディングス(HD)は11日、子会社が開発したインフルエンザ薬「アビガン(一般名・ファビピラビル)」が、早ければ来年1月に、エボラ出血熱の治療薬として国際的に承認される可能性があると明らかにした。承認されれば、世界初という。この日の中期経営計画発表の席で説明した。

共同通信