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 【カイロ共同】国際人権団体ヒューマン・ライツ・ウオッチ(HRW)は30日、イスラム教スンニ派の過激派「イスラム国」が6月にイラク北部モスルを制圧した際、近郊にある刑務所にいたシーア派の服役囚約600人を虐殺したとみられることを明らかにした。生存者15人の聞き取り調査の結果としている。

共同通信