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 来日したチベット仏教の最高指導者ダライ・ラマ14世(76)は29日、中東の民主化運動「アラブの春」を引き合いに出し「世界はより開放的、自由な社会へと向かっている。中国もこの潮流に乗らなければならない」と述べ、中国の民主化の必要性を訴えた。千葉県成田市内で行われた共同通信などとのインタビューで答えた。ダライ・ラマは中東の民主化運動について「独裁政治は情報化した現代社会にそぐわず、未来はないことを示した」と指摘。(共同)

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共同通信