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 【ローマ共同】イタリア北部ミラノの地裁が、ベルルスコーニ元首相(77)が絡む買春事件の判決で、元首相側が証人を買収し、裁判で自分に有利な証言をさせていた疑いが強いと指摘していたことが分かった。29日に公表された判決理由の内容として、イタリアのメディアが報じた。

共同通信