外部リンクへ移動

この外部リンク先サイトのコンテンツは、当該リンク先サイトの管理者にあるため、アクセシビリティに対応していない可能性があります。

 広島県呉市の山中で高等専修学校の女子生徒(16)とみられる遺体が見つかった事件で、死体遺棄容疑で逮捕された7人のうち複数が「死んでいるのを7人全員で見て確認した」と供述していることが21日、捜査関係者への取材で分かった。最初に逮捕された無職少女(16)が、事件から約2週間後に遺棄現場に戻り、遺体の傷みが激しいことにショックを受け自首を決意したと供述していることも判明した。

共同通信