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 【瀋陽共同】末期の肝臓がんと診断され、中国当局の監視下で入院しているノーベル平和賞受賞者の劉暁波氏(61)について、入院先の遼寧省瀋陽市の病院は8日、ウェブサイトで、劉氏の病状について「終末期」にあるとの医療チームの見解を示した。また米国とドイツの医師が同日に劉氏を診察したと発表した。

共同通信