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 【北京共同】平壌を訪れていた米ロスアラモス研究所のヘッカー元所長は13日、北朝鮮滞在中に「寧辺の核施設で実験用の軽水炉を建設していると説明を受けた」と述べた。北京で記者団に語った。実験用軽水炉の出力については「2万5千~3万キロワットの規模と聞いた」と明らかにした。北朝鮮の核問題をめぐる6カ国協議再開のめどが立たない中、日米韓への揺さぶりの一環ともみられる。

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共同通信