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 【ベルリン共同】ドイツの大学生が東西ドイツ分断の象徴だった「ベルリンの壁」などを越え、逃亡しようとする人を射殺するコンピューターゲームを制作、現実の悲劇をゲームにしたことに対して、遺族団体から激しい非難を浴びている。学生はドイツ統一から20年を迎える3日の記念日に、このゲームを無料でダウンロードできるように一般公開する予定だったが、非難を受けて延期した。

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共同通信