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 幼稚園や保育園に通う3~6歳児の約10%が、早寝早起きが苦手な「夜型」の生活パターンを持っていることが、国立保健医療科学院(埼玉県)などの8日までの全国調査で分かった。全国で少なくとも30万人の幼児が夜型に当たる計算という。成長や行動に問題が生じることが懸念される幼児の夜型が依然として多い実態が示された。

共同通信