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 【ワシントン共同】米ホワイトハウス脇のバリケードを乗り越えようとした後、警察とカーチェイスとなり射殺された34歳の女について、ABCテレビは4日、オバマ大統領に監視されているとの妄想を抱くなど精神面で障害を抱えていたと伝えた。政治的動機はなかったとみられている。母親らによると、女は昨年女児を出産した後にうつ状態になり、薬を服用するなど治療を受けていた。

共同通信