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 【コピアポ共同】赤、白、青のチリ国旗が描かれた救出用カプセル「フェニックス(不死鳥)」が地上に姿を現した。チリ北部コピアポ郊外のサンホセ鉱山落盤事故で13日未明(日本時間同日午後)、ついに最初の作業員が救出された。現場や近くのテント村で待機していた家族らは喜びを爆発させ、事故から69日ぶりの“奇跡の生還”に沸いた。関係者からは「チリ万歳」の声が沸き上がった。

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共同通信