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 性同一性障害のため女児として生活している兵庫県在住の小学6年の男児(11)が来年春に中学校に進学する際、中学校が女子生徒として扱い、女子の制服やトイレの使用を認めることが1日、地元教育委員会への取材で分かった。教委によると、男児はこれまで周囲に本来の性が男であることは打ち明けていないが、声変わりするなどの「第2次性徴」が現れている。

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共同通信