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 サッカー女子ワールドカップ(W杯)で優勝した日本代表「なでしこジャパン」の鮫島彩選手が20日、福島県庁を訪れ、佐藤雄平知事にW杯優勝とロンドン五輪の出場決定を報告した。鮫島選手は「福島県が一刻も早く復興することを心から願っている」と話した。鮫島選手は、同県が本拠地で福島第1原発事故後に休部となった「東京電力マリーゼ」で昨シーズンまでプレー。現在はフランスリーグのチームにいる。

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共同通信