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 熊本を中心とする地震被災者の精神面をケアするため、医師らでつくる「災害派遣精神医療チーム(DPAT)」が熊本県の避難所巡回を本格化させている。県によると、27日までに宮城、愛媛など30都道府県の支援チームが活動した。不眠などの症状を放置すれば、心的外傷後ストレス障害(PTSD)に至る恐れもある。最初の震度7の地震から28日で2週間。余震が続き、避難長期化が予想される中、息の長い「心のケア」が必要だ。

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共同通信