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 【シドニー共同】第2次大戦中に日本軍の捕虜になったとうそをつき、恩給などを不正に受給したとして、オーストラリアの裁判所は27日までに、同国の戦争捕虜経験者協会の元会長、アーサー・クレーン被告(84)に禁錮4年の判決を言い渡した。同国AAP通信などが伝えた。クレーン被告は実際には軍に所属したことがないのに、捕虜として泰緬鉄道の建設に従事させられたなどとうそをつき、恩給などを不正に請求。

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共同通信