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 AIJ投資顧問(東京)が顧客の企業年金の受託資産約1450億円の大半を消失させた問題で、AIJの浅川和彦社長(59)が証券取引等監視委員会の検査に「100億円あれば損失を取り戻せる」と説明していたことが24日、分かった。監視委は、巨額の損失を抱えていても“一発逆転”を狙った高リスク取引に手を染めた浅川社長の姿勢が、損失拡大につながったとみて、刑事告発を目指した調査を進める。

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共同通信