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 【ニューヨーク共同】1886年10月、フランスから米国に友好の印として贈られた「自由の女神像」の除幕式が行われてから125年たった28日、女神像のあるニューヨーク湾のリバティー島で記念式典が開かれ、米仏友好を盛り上げた。女神像の内部は改修工事のため、29日から約1年間にわたって閉鎖されるが、像の周囲にある公園は従来通り、フェリーで訪問できる。記念式典には、両国の関係者ら約250人が出席。

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共同通信