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「赤の広場」に怪獣の卵?

 【モスクワ共同】ロシアの首都モスクワの「赤の広場」に、“怪獣の卵”のような巨大な長円形のドームが現れた。中にはソ連建国の父レーニンの遺体を安置するレーニン廟。氷点下30度前後になる厳冬期もドーム内は適温に保たれ、廟が現在の形となった1930年以来、初めて行われている本格的修復を予定の4月末までに終わらせるため、突貫工事が可能になっている。

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