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ロジャー・フェデラー

男子プロテニス界で前人未到の記録を更新し続けるロジャー・フェデラー。スイス・バーゼルに生まれ、いまや世界一のプレーヤーとも評されるフェデラーの軌跡を紹介する。

トピックスのコンテンツ

スポーツかファッションか ユニクロはスイスの英雄フェデラーにプラス?マイナス? スイス進出は?

スイス・バーゼル出身の世界的テニスプレーヤー、ロジャー・フェデラー選手のスポンサーに日本企業として初めてユニクロが加わった。地元スイスではユニクロの店舗がないためブランド知名度は低く、フェデラーのイメージアップにつながるかどうかは評価が分かれる。一部ではユニクロのスイス進出を期待する声も上がる。

テニス・ウィンブルドン フェデラーが語る「僕にとっての家族」

現在、男子テニスの世界ランク2位につけているロジャー・フェデラーが2日、ウィンブルドン選手権に出場する。36歳を迎えてもなお勝利にあくなき挑戦を続けるのは、家族の支えがあってこそだ。

フェデラー、最年長で世界ランク1位に返り咲き

男子テニスのロジャー・フェデラー選手が16日、ABNアムロ世界テニストーナメント(オランダ・ロッテルダム)で準決勝進出を決めた。これにより、フェデラーは世界ランキング1位のラファエル・ナダル(スペイン)を抜き、最年長の36歳で再び世界王者に返り咲いた。

全豪オープンテニス フェデラー、秘訣は「自己管理」 グランドスラム20冠、スイス各紙が賞賛

テニスの全豪オープンは28日、男子シングルス決勝が行われ、ロジャー・フェデラー(スイス)がマリン・チリッチ(クロアチア)をフルセットの末破り、2年連続6度目の優勝を果たした。自身が持つ四大大会通算優勝最多記録の20冠を達成した。

テニス界のスター フェデラー、再びスイスの「スポーツ選手大賞」に

ロジャー・フェデラー選手(36)が、スイスの今年のスポーツ選手大賞(男性部門)に選ばれた。フェデラー選手が選ばれるのは9回目。今年は全豪オープン戦やウィンブルドン選手権のほか、5つの男子プロテニス大会で優勝し、素晴らしいカムバックを果たした。

サイン・オブ・ザ・イヤー 手話の流行語大賞、「ロジャー・フェデラー」に

スイスろう連盟は6日、手話の流行語大賞「サイン・オブ・ザ・イヤー」に男子テニス選手の「ロジャー・フェデラー」を選んだと発表した。フェデラー選手は連盟のサイトで、覚えたての手話を使ってファンに喜びのコメントを送っている。

テニス全米オープン フェデラーが準々決勝で惜敗、大記録逃す

テニスの全米オープンは6日、男子シングルス準々決勝が行われ、ロジャー・フェデラー(スイス)がフアン・マルティン・デルポトロ(アルゼンチン)に5-7、6-3、6-7(8-10)、4-6で惜敗。宿敵ラファエル・ナダル(スペイン)との準決勝での対戦はならなかった。 ...

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フェデラー、20年20勝の軌跡

スイスが生んだ名プレーヤー、ロジャー・フェデラーはいかにして世界最高の選手になったのか。全試合の記録を元に軌跡をたどった。

テニスが劇に フェデラーに恋して

「フェデラーに恋して(In Love with Federer)」は、ジュネーブの小さな劇団が手掛けた演劇。2人の役者は、テニス界の王者ロジャー・フェデラーを演じようとはしない。むしろ、フェデラーがテレビ視聴者にどのような影響を与えるのかを解き明かす。(RTS-swissinfo.ch)