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シドニー・パラリンピック:コリー、走り幅跳びで金

シドニー・パラリンピック男子走り幅跳び(義足)で、ウルス・コリーが6m19のパラリンピック新記録で金メダルを獲得した。

シドニー・パラリンピック男子走り幅跳び(義足)で、ウルス・コリーが6m19のパラリンピック新記録で金メダルを獲得した。

コリー選手は、これで4個めのパラリンピック金メダル獲得。1992年バルセロナ大会の円盤投げで初の金メダル獲得し、96年アトランタでは走り幅跳びと五種競技で2個の金メダルを獲得した。

春に健康を害し、しばらくトレーニングができなかったというコリー選手は、シドニー大会で勝てるほどには復調していないと自分でも思っていたと、嬉しい誤算に驚きを隠しきれない様子で語った。

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