Navigation

バーゼル港取扱量、増加

昨年はライン川流域のバーゼル港での、物資運輸取扱量が飛躍的に伸びた。バーゼル港は、ライン川上ドイツ、フランスとの国境にあり、内陸国スイスの主要港。(写真:バーゼル港)

このコンテンツは 2001/01/15 14:29

昨年はライン川流域のバーゼル港での、物資運輸取扱量が飛躍的に伸びた。バーゼル港は、ライン川上ドイツ、フランスとの国境にあり、内陸国スイスの主要港。(写真:バーゼル港)

2000年のバーゼル港の物資取扱量は前年比15%増の850万トンだった。コンテナも前年比11%増だった。が、昨年12月のバーゼル港からの出荷量は前年同月比ー3%となり、石油製品の取扱量が減少したことがマイナスとなった原因の1つだ。

このストーリーで紹介した記事

この記事は、旧サイトから新サイトに自動的に転送されました。表示にエラーが生じた場合は、community-feedback@swissinfo.chに連絡してください。何卒ご理解とご協力のほどよろしくお願いします

現在この記事にコメントを残すことはできませんが、swissinfo.ch記者との議論の場はこちらからアクセスしてください。

他のトピックを議論したい、あるいは記事の誤記に関しては、japanese@swissinfo.ch までご連絡ください。

共有する

この記事にコメントする

SWIアカウントをお持ちの方は、当社のウェブサイトにコメントを投稿することができます。

ログインするか、ここで登録してください。