The Swiss voice in the world since 1935
パーソナルフィード

ログインしてフィードにトピックを追加しましょう。

今すぐ登録
お気に入りリスト

ログインして記事を保存リストに追加しましょう。

今すぐ登録
トップ・ストーリー
スイスの民主主義
ニュースレターへの登録
トップ・ストーリー
ディベート
すべての議論を見る

文化

美術や映画を中心に、国際的なテーマや議論をスイスの視点から掘り下げる。

Nina Zimmer, diretora da Kunsthaus Bern

おすすめの記事

ナチス略奪美術と向き合った10年 ベルン美術館館長退任

このコンテンツが公開されたのは、 ナチスによる略奪美術品への、スイスの姿勢を変えるきっかけを作ったベルン美術館のニーナ・ツィンマー館長。退任を控え当時の経緯を振り返るともに、ウィーンのベルヴェデーレ美術館館長という新しい役割への抱負を語った。

もっと読む ナチス略奪美術と向き合った10年 ベルン美術館館長退任
ルネ・プルファー「Turiner Monumente」(1978年)、映画スチール。「フレームの中のフレーム――動くスイス・デザイン」展より

おすすめの記事

モーションデザインを先取りしたスイス・デザインの哲学 ニューヨークで展覧会

このコンテンツが公開されたのは、 1コマ1コマ根気よく作られたフィルムから現代のインターフェースへ。バーゼル造形学校で再発見された先駆的映像作品を中心にアナログ時代の実験と現代の視覚言語をつなぐ展覧会が、5月中旬、米ニューヨークで開かれた。

もっと読む モーションデザインを先取りしたスイス・デザインの哲学 ニューヨークで展覧会
チューリヒ美術館では、エミール・ビュールレが残した賛否あるコレクションの展示で試行錯誤が続く。今回は、掘り出し物の陳列さながらの密な展示方法が特徴的だ

おすすめの記事

ビュールレ・コレクション展示が再度大幅刷新 チューリヒ美術館の意図は

このコンテンツが公開されたのは、 スイスの実業家、故エミール・G・ビュールレが収集し、チューリヒ美術館に貸与中のビュールレ・コレクションをめぐる議論が後を絶たない。コレクションに含まれる多くの絵画の元の持ち主は、ナチスに迫害されたユダヤ人だった。同美術館は作品の来歴調査に乗り出す一方、2021年の初公開以来2度目となる展示のリニューアルを実施した。

もっと読む ビュールレ・コレクション展示が再度大幅刷新 チューリヒ美術館の意図は
「武装中立」を掲げるスイス企業の兵器見本市ブース

おすすめの記事

コメディ仕立てのドキュメンタリーが問うスイスの中立 

このコンテンツが公開されたのは、 スイスで長く国是とされてきた中立政策を、ユーモアたっぷりに解剖するドキュメンタリー映画「En Terrain Neutre(仮題:中立地帯)」が話題を呼んでいる。スイス国民が「永世武装中立」を連邦憲法に明記するかどうかの議論を続ける中、同作はこの国のアイデンティティそのものに鋭く切り込んでいる。

もっと読む コメディ仕立てのドキュメンタリーが問うスイスの中立 
楽団の練習風景

おすすめの記事

ブラッテン土砂崩れから1年 被災者を支える音楽の力

このコンテンツが公開されたのは、 甚大な土砂崩れがスイス南部ヴァレー(ヴァリス)州の村ブラッテンをのみこんでから1年。四散した村民の絆をつないできたのは、地元に根ざすさまざまな同好会やクラブだった。

もっと読む ブラッテン土砂崩れから1年 被災者を支える音楽の力
GR:ハイジがヴァル・ブレガリアの山々でスクリーンに帰ってくる

おすすめの記事

ハイジが再びTV映像化、スイスで撮影へ

このコンテンツが公開されたのは、 スイス南東部グラウビュンデン州のヴァル・ブレガリアで、来月からハイジの新たな映像化作品の撮影が始まる。シリーズは2027年、ドイツとスイスで放送される予定だ。

もっと読む ハイジが再びTV映像化、スイスで撮影へ
ハイジ

おすすめの記事

スイスで高畑勲監督のアニメ展覧会

このコンテンツが公開されたのは、 日本のアニメシリーズ「ハイジ」で知られる映画監督・高畑勲を紹介する展覧会が、スイス西部ローザンヌの現代デザイン応用美術館mudacで開催される。スタジオジブリの共同創設者でもある同氏の功績に光を当てる。

もっと読む スイスで高畑勲監督のアニメ展覧会
通りに面した新しいスイス文化センターのエントランス

おすすめの記事

パリのスイス文化センターが刷新、使命を再確認

このコンテンツが公開されたのは、 パリのスイス文化センターが約4年にわたる改修工事を終え、3月26日に一般公開を再開した。近代化されたエントランス、開放的な空間と装いは新たに、スイス出身の現代アーティストをフランスで広く紹介するという使命は変わらない。現地を訪ねた。

もっと読む パリのスイス文化センターが刷新、使命を再確認
スイス映画アーカイブの新館長、ヴィンツェンツ・ヘディガー氏。ローザンヌ近郊のパンタズにある調査・アーカイブセンターにて。同氏は昨年11月に着任した。

おすすめの記事

救命ボートに何を乗せる? シネマテーク・スイス新館長が語る「映画遺産」

このコンテンツが公開されたのは、 スイスの映画資料館「シネマテーク・スイス」の新館長に、ヴィンツェンツ・ヘーディガー氏が就任した。同資料館に収蔵された世界の珠玉の作品群を守り、忘れ去られようとしている古い映像フォーマットを救い、スイスの映画遺産を全国の観客に届けることをみずからの使命としている。

もっと読む 救命ボートに何を乗せる? シネマテーク・スイス新館長が語る「映画遺産」
1968年5月、パリのカルティエ・ラタンでの衝突を撮影するジャンリュック・ゴダール

おすすめの記事

見えないものを救う ジャンリュック・ゴダール財団が掲げる壮大な使命

このコンテンツが公開されたのは、 2022年にこの世を去ったスイスとフランスの両国籍を持つ映画監督ジャンリュック・ゴダール。その遺産を守り共有するために新設された財団が、散逸したアーカイブ、所在不明のフィルム、不透明な権利関係を整備する大規模な取り組みに着手した。

もっと読む 見えないものを救う ジャンリュック・ゴダール財団が掲げる壮大な使命
『ワイルダー・マン』、ケーラー出版社

おすすめの記事

仮面がもたらす解放とカオス スイスの「シャリバリ」を写す

このコンテンツが公開されたのは、 フランスの著名写真家シャルル・フレジェ氏が、スイスで冬の伝統行事をカメラに収めた。ヨーロッパ各地の古い風習を見つめてきたフレジェ氏が、現代社会に思うこととは――。

もっと読む 仮面がもたらす解放とカオス スイスの「シャリバリ」を写す
全長4メートルの絵画『山岳農民の日曜日』(1923-24/26年)は、ベルンでの展示のため、ベルリンのドイツ首相官邸からクレーンで撤去される必要があった。

おすすめの記事

表現主義の巨匠キルヒナー スイスで得た安らぎと苦悩

このコンテンツが公開されたのは、 表現主義を代表する画家兼彫刻家のエルンスト・ルートヴィヒ・キルヒナーは典型的なドイツ人芸術家として知られているが、人生最後の20年間をスイスの山岳リゾート地ダボスで過ごした。

もっと読む 表現主義の巨匠キルヒナー スイスで得た安らぎと苦悩
国歌Tシャツ

おすすめの記事

スイス国歌 時代遅れでも根強い人気

このコンテンツが公開されたのは、 スイス国歌「スイスの賛歌」は特別感動的なわけでもないし、暗唱できる人はほとんどいないが、これまでずっと変更されずに生き延びてきた。

もっと読む スイス国歌 時代遅れでも根強い人気
パトリック・シャペル

おすすめの記事

風刺漫画家パトリック・シャパット「風刺の道は狭まり続けている」

このコンテンツが公開されたのは、 米紙などに風刺漫画を掲載しているスイス・レバノン系風刺漫画家パトリック・シャパット氏が、スイスインフォのインタビューシリーズ「オン・ザ・レコード」で、風刺が今なお重要であり続ける理由について語った。

もっと読む 風刺漫画家パトリック・シャパット「風刺の道は狭まり続けている」
映画「役者になったスパイ」の主人公ヴィクトールを演じたスイス人俳優フィリップ・グラバー

おすすめの記事

スイス映画「役者になったスパイ」 実在した潜入捜査官

このコンテンツが公開されたのは、 スイス映画「役者になったスパイ」(原題:Moskau Einfach!)はスイス史に残る「フィッシュ・スキャンダル」が明るみに出る前の数カ月が舞台。1980年代に公然の秘密として暗躍した「潜入捜査官」に基づいている。

もっと読む スイス映画「役者になったスパイ」 実在した潜入捜査官
ジュネーブのイビススタイルズホテルのロビーは、入った瞬間から雰囲気を醸し出している

おすすめの記事

スイス漫画(バンド・デシネ)に捧げた、ジュネーブのアートホテル

このコンテンツが公開されたのは、 ジュネーブ州カルージュにあるイビススタイルズは、その空間すべてを「第9の芸術」と呼ばれるバンド・デシネに捧げた。客室の壁面には、スイスを代表するBD作家たちがデザインした世界が広がる。

もっと読む スイス漫画(バンド・デシネ)に捧げた、ジュネーブのアートホテル
昨年10月、グラン・パレで開催されたアート・バーゼル・パリの初日。フランスの首都は世界有数のアートフェアの最も高級な会場となったが、その資金と輝きはペルシャ湾に流れている。

おすすめの記事

スイスアート界2026年展望 不平等がもたらす恩恵

このコンテンツが公開されたのは、 記録的規模の遺産相続や湾岸諸国の影響力拡大を背景に、2026年は文化の分野においてかつてないほど「カネがものを言う」年になりそうだ。記事後半では、スイスで開催される注目の展覧会やスイス映画界の動向も紹介する。

もっと読む スイスアート界2026年展望 不平等がもたらす恩恵
コーヒートレーの横で写真の引き伸ばし器を使うヒルデガルト・ローゼンタール、1942年撮影

おすすめの記事

ナチスから逃れ、ブラジルの報道写真に革新をもたらしたスイス人

このコンテンツが公開されたのは、 1930年代後半、欧州から逃れブラジルに亡命したヒルデガルト・ローゼンタールは、ラテンアメリカにおけるフォトジャーナリズムの先駆者の一人となった。サンパウロの変貌を映し出した彼女の作品は、80年たった今もなお、多くの人々に影響を与えている。

もっと読む ナチスから逃れ、ブラジルの報道写真に革新をもたらしたスイス人
マシンの横に立つヴォックス・デイ、背景は木製ボード

おすすめの記事

スイスから発信する米国人極右論者ヴォックス・デイ

このコンテンツが公開されたのは、 15年前に「シグマ男性」という言葉を使い始め、今や世界的な影響力を持つアメリカ人極右論者ヴォックス・デイ氏が、スイス西部クレシエの自宅でスイスインフォのインタビューに応じた。

もっと読む スイスから発信する米国人極右論者ヴォックス・デイ
公式の見解としては、韓国と北朝鮮は今も戦争状態にある。映画「JSA」で、両国間の非武装地帯(DMZ)で韓国軍将校と北朝鮮軍将校が対峙するシーン

おすすめの記事

中立性に一石を投じたパク・チャヌク監督の映画「JSA」公開から25年 スイスも一役

このコンテンツが公開されたのは、 韓国が誇る伝説的映画監督パク・チャヌク氏の初期代表作「JSA」が公開から25年が経つ。スイスが重要な役割を担い、国際的中立性が抱える矛盾を見事に描き出している。

もっと読む 中立性に一石を投じたパク・チャヌク監督の映画「JSA」公開から25年 スイスも一役
パリにあるスイス人画家・彫刻家アルベルト・ジャコメッティのアトリエの復元

おすすめの記事

ジャコメッティ、パリ庶民街を離れ大規模美術館の仲間入り

このコンテンツが公開されたのは、 スイス出身の彫刻家アルベルト・ジャコメッティの名を冠した新美術館が、2028年にパリ中心部のエスプラナード・デ・ザンヴァリッド(Esplanade des Invalides)に開館する。かつて16㎡の小さなアトリエで制作を続けた質実な芸術家にとって、この華やかな立地はふさわしいのか、賛否が分かれる。

もっと読む ジャコメッティ、パリ庶民街を離れ大規模美術館の仲間入り
チューリヒ、キャバレー・ヴォルテールの「昼と夜」展。写真はレベッカ・アクロイド作「The World as I feel it(連作)」(2025年)

おすすめの記事

創作で探った無意識の世界 C・G・ユングの妻エンマ初の作品展

このコンテンツが公開されたのは、 ダダイズム誕生の場として知られるチューリヒのキャバレー・ヴォルテールが、スイス人精神分析医カール・グスタフ・ユングの妻エンマ・ユングの作品展を企画した。自らも精神分析家で芸術家でありながら、著名な夫の影に埋もれることに葛藤を抱いていたエンマ・ユング。それから100年あまりが過ぎ、ようやく本人の業績に光が当たる。

もっと読む 創作で探った無意識の世界 C・G・ユングの妻エンマ初の作品展
マンスキー監督の最新作『Time to the Target』の撮影中、国立歩兵学校のオーケストラとポーズをとる監督。

おすすめの記事

権力、記憶、そして「ロシア帝国」を見つめ続けたヴィタリー・マンスキー監督

このコンテンツが公開されたのは、 ウクライナ出身の映画監督ヴィタリー・マンスキー氏は、レーニンの遺体からロシアによるウクライナ侵攻に至るまで、ソ連・ロシア史に残る激動の瞬間をドキュメンタリー映画に記録してきた。その全貌をたどる回顧展が今秋、チューリヒで開かれた。

もっと読む 権力、記憶、そして「ロシア帝国」を見つめ続けたヴィタリー・マンスキー監督
ダミアン・ハウザーは、アフロフューチャリズム(黒人の歴史と文化を中心に、SF、テクノロジー、未来的要素を取り入れたジャンル)の信条を、インディーズ映画制作(低予算、プロではない俳優)とAIツールをミックスして壮大な情景を作り上げることで刷新している。

おすすめの記事

AI時代の映画制作を問う ダミアン・ハウザーが挑む新たな映画表現

このコンテンツが公開されたのは、 新進気鋭のケニア系スイス人映画監督、ダミアン・ハウザー。最新作「Memory of Princess Mumbi(仮訳:ムンビ王女の思い出)」では、ケニアを舞台にアマチュア俳優を起用し、即興的な手法とAI技術を融合させている。

もっと読む AI時代の映画制作を問う ダミアン・ハウザーが挑む新たな映画表現
美術作品を鑑賞する人々

おすすめの記事

カラフルなドットに隠れた暗い側面 バーゼルで草間彌生展

このコンテンツが公開されたのは、 日本を代表する現代アーティスト、草間彌生の展覧会がスイスで初めて開催されている。色鮮やかな水玉模様をトレードマークとする草間作品は、スイスでも多くの来場者の心を捉えている。

もっと読む カラフルなドットに隠れた暗い側面 バーゼルで草間彌生展
リラ・ギュノー

おすすめの記事

スイスの同調圧力に抵抗した少女の物語

このコンテンツが公開されたのは、 戦時スイスの残酷さを背景に描かれる映画「Silent Rebellion(仮訳:沈黙の反抗/原題:À Bras-le-corps)」は、加担、迎合、沈黙を強いるスイス社会に抗った少女の物語だ。マリー・エルザ・スグアルド監督の長編デビュー作で、今年のベネチア国際映画祭で初上映された。

もっと読む スイスの同調圧力に抵抗した少女の物語
画面に指を当てる

おすすめの記事

宇宙科学を芸術品に 中国・スイスがコラボアート  

このコンテンツが公開されたのは、 スイス・中国の国交樹立75周年を迎えた今年、文化交流や観光分野で様々な共同イベントが企画されている。北京で開催された科学と芸術を融合したアート展もその1つだ。両国の専門知識を集結し、宇宙に関するデータを形ある芸術作品に作り替えた。

もっと読む 宇宙科学を芸術品に 中国・スイスがコラボアート  
自身初のドラマシリーズ「The Deal」を撮影中のジャン・ステファン・ブロン氏

おすすめの記事

クレーンの下で交差する社会階層 建設現場を描くスイス人監督の新作ドキュメンタリー

このコンテンツが公開されたのは、 権力と社会を検証するドキュメンタリー映画で定評あるスイス人監督ジャン・ステファン・ブロン氏がスイスインフォとのインタビューに応え、自身初のフィクションシリーズ「The Deal(仮訳:合意)」や新作ドキュメンタリー「Le Chantier(仮訳:建設現場)」について語った。

もっと読む クレーンの下で交差する社会階層 建設現場を描くスイス人監督の新作ドキュメンタリー
吊り目ポーズをとった男性モデル

おすすめの記事

吊り目広告で炎上スウォッチ「若手が理解していなかった」  認識の薄さが示す問題の根深さ

このコンテンツが公開されたのは、 スイスの時計メーカー、スウォッチが吊り目ポーズを使ったことで炎上した広告の騒ぎは沈静化しつつある。だが騒動が浮き彫りにした西洋的審美基準の問題の根深さは、何ら解決されていない。

もっと読む 吊り目広告で炎上スウォッチ「若手が理解していなかった」  認識の薄さが示す問題の根深さ
「37年住んだ今、私にとってスイスはもう異国ではありません。ここが我が家です。ここはほかの国と同様に、暴動や盗みや麻薬など様々なことが起こります。でも、それは何か特別なスイスの流儀に則っていて、私はその違いを伝えたいのです」

おすすめの記事

ベルンを推理小説の舞台にしたアメリカ人作家

このコンテンツが公開されたのは、 スイス・ベルン警察が舞台の推理小説シリーズ「Polizei Bern(仮訳:ベルン警察)」の第4巻がアメリカで出版された。アメリカ人読者向けに書かれたこのシリーズはスイスの黒い過去などを題材にしたものが多く、スイス人読者をも魅了する。

もっと読む ベルンを推理小説の舞台にしたアメリカ人作家
クラウディア・アンドゥハル氏のセルフポートレート。1974年、ヤノマミ族の土地にて

おすすめの記事

スイス人写真家クラウディア・アンドゥハル 戦争のトラウマを経てアマゾン先住民を守る闘いの人生へ

このコンテンツが公開されたのは、 6月12日に94歳の誕生日を迎えたスイス出身の写真家、クラウディア・アンドゥハル氏は長年ブラジルの先住民ヤノマミ族を守る活動に尽力し、アートと人権擁護を結び付ける模範的なキャリアを築いた。

もっと読む スイス人写真家クラウディア・アンドゥハル 戦争のトラウマを経てアマゾン先住民を守る闘いの人生へ
作家のアドルフ・ムシュク氏

おすすめの記事

知日スイス人作家のアドルフ・ムシュクさん、欧州政治文化賞を受賞

このコンテンツが公開されたのは、 ハンス・リンギエ財団は9日チューリヒ在住の作家アドルフ・ムシュグさん(91)に欧州政治文化賞と賞金5万ユーロ(約860万円)を授与した。同賞がスイス人に授与されるのは初めて。

もっと読む 知日スイス人作家のアドルフ・ムシュクさん、欧州政治文化賞を受賞

人気の記事

世界の読者と意見交換

SWI swissinfo.ch スイス公共放送協会の国際部

SWI swissinfo.ch スイス公共放送協会の国際部