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ルツェルンで列車脱線、6人が軽いけが

スイス中部ルツェルン駅付近で22日午後2時頃、160人の乗客を乗せたイタリア北部ミラノ発バーゼル行きの電車が脱線。6人が軽傷を負った。 脱線した車両が鉄塔を倒したためルツェルン駅は停電し、ルツェルンを通るスイス連邦鉄道(スイス国鉄)の列車は運休し、臨時バスが代行されている。ツェントラル鉄道は運行している。 脱線の原因はまだ分かっておらず、連邦と地元の当局がスイス連邦鉄道と共に調査している。 今回の事故の影響により、ルツェルン駅は26日の夜まで閉鎖される。 Keystone

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