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死の廊下 風刺漫画家が描く「死刑」の現実

展覧会「死の廊下に開く窓」では、死刑囚が描いた絵と、ニューヨーク・タイムズなどで活躍する風刺漫画家の作品が同時に展示されている。

スイスの有名な風刺漫画家のパトリック・シャパットさんは、アメリカに滞在し、ニューヨーク・タイムズに風刺漫画を描く仕事を引き受けた。そのときに出会った仲間たちに、「死の廊下」について作品を描いてくれるよう依頼した。

スイスインフォの2番目のギャラリーには、こうした風刺漫画家の作品が集められている。(制作・スイスインフォ)