Navigation

ローザンヌ大の名誉教授がノーベル化学賞を受賞

Willy BLANCHARD - UNIL
このコンテンツは 2017/10/04 14:32

スウェーデン王立科学アカデミーは4日、2017年のノーベル化学賞を、「クライオ電子顕微鏡法」の開発に貢献したスイス・ローザンヌ大のジャック・デュボシェ名誉教授(75)ら3氏に贈ると発表した。スイス人で化学賞を受賞するのは8人目。

(英語からの翻訳・宇田薫)

このストーリーで紹介した記事

この記事は、旧サイトから新サイトに自動的に転送されました。表示にエラーが生じた場合は、community-feedback@swissinfo.chに連絡してください。何卒ご理解とご協力のほどよろしくお願いします

現在この記事にコメントを残すことはできませんが、swissinfo.ch記者との議論の場はこちらからアクセスしてください。

他のトピックを議論したい、あるいは記事の誤記に関しては、japanese@swissinfo.ch までご連絡ください。

共有する

この記事にコメントする

SWIアカウントをお持ちの方は、当社のウェブサイトにコメントを投稿することができます。

ログインするか、ここで登録してください。