おすすめの記事 スイス・アルプス祭 200周年 このコンテンツが公開されたのは、 2005/02/04 アルプスの町インターラーケン(Interlaken)で9月2日から4日まで開催予定のウンシュプンネン祭に参加すべく、いまからスイス旅行の計画を立てる人もいることだろう。祭とその石にまつわるエピソードを紹介する。 「200… もっと読む スイス・アルプス祭 200周年
おすすめの記事 文化 若いダンサーに捧げることば 齊藤亜紀さん このコンテンツが公開されたのは、 2005/01/31 第33回ローザンヌ国際バレエコンクールの審査員の齊藤亜紀(さいとうあき)さんは1991年、同じローザンヌ国際バレエコンクールでスカラシップを受賞し、世界の有名なバレエ学校へ留学するチャンスを得た一人。現在は、ベルギー、アントワープのロイヤル・バレエ・オブ・フランダースで、60人いるバレエ団員の中で、女性2人、男性3人しかいないプリンシパル(主席ダンサー)を務めている。 もっと読む 若いダンサーに捧げることば 齊藤亜紀さん
おすすめの記事 文化 スイスに永眠する 喜劇王監督チャップリン このコンテンツが公開されたのは、 2005/01/21 イギリス人のチャップリンが安住の地に選んだのはレマン湖畔の小さな町ヴヴェイ。シャトー・ドゥ・バンという豪華なお城で、晩年の25年間を過ごした。 ヴヴェイはローザンヌとモントレーの間に位置する小さな町で現在はネスレの本社… もっと読む スイスに永眠する 喜劇王監督チャップリン
おすすめの記事 文化 第33回ローザンヌ国際バレエコンクール開幕間近 このコンテンツが公開されたのは、 2005/01/20 世界各国から参加できるのは、15歳から17歳の若いアマチュアダンサー。世界の一流のバレエ学校へ1年間留学できる「スカラシップ賞」や「プロ研修賞」があり、若いダンサーを育成するのがコンクールの主旨だ。 数あるバレエコンクー… もっと読む 第33回ローザンヌ国際バレエコンクール開幕間近
おすすめの記事 文化 ローザンヌ国際バレエコンクール 日本人の受賞者はなし このコンテンツが公開されたのは、 2005/01/20 コンクールの主旨は、若いアマチュアのダンサーを育成すること。準決勝での審査はクラシック、コンテンポラリー、フリーの3つのバリエーションについてそれそれぞれ4、4、2の割合で点数を付け、決勝ではこの3つを総括して見る。 世… もっと読む ローザンヌ国際バレエコンクール 日本人の受賞者はなし
おすすめの記事 人口動態 ネスレの食事指導でダイエットはいかが? このコンテンツが公開されたのは、 2005/01/18 個人の体質や生活習慣に合わせた食事指導を通じ、肥満や糖尿病などを予防、遅らせることができると期待される。 最近スイスでは、ファーストフードなど脂質の多い食生活へ変化したことに伴い、肥満人口が急激に増え、消費者の健康志向は… もっと読む ネスレの食事指導でダイエットはいかが?
おすすめの記事 文化 225周年を迎えたスイスの新聞NZZ このコンテンツが公開されたのは、 2005/01/12 創刊から40年間はチュルヒャー・ツァイトゥングの名前で発行され、1821年から現在の名前になった。フランス革命以前に発行された新聞で、廃刊にならずに続いている新聞は世界でも珍しい。 225周年記念式典でNZZ編集長のウー… もっと読む 225周年を迎えたスイスの新聞NZZ
おすすめの記事 文化 古材生かして大聖堂を修復 石工職人トーマスさん このコンテンツが公開されたのは、 2005/01/10 赤褐色の砂岩でできた大聖堂は500年の月日と共に風雨に打たれ、石材の一部が崩れ落ちている。トーマスさんは3人の職人、見習いと共に、大掛かりな化粧直しをする。 宙ずり状態で塔を上り下りする仮設リフトには囲いがない。ガタガタ… もっと読む 古材生かして大聖堂を修復 石工職人トーマスさん
おすすめの記事 文化 世界に発信するスイス このコンテンツが公開されたのは、 2004/12/27 スイスインフォの優先任務はまず、国外に住むスイス人にスイスのニュースを提供すること。また、スイスインフォのウェブサイトをスイス放送協会のマルチメディア事業と一体化することだという。 ———1月1日から取締役に就任されまし… もっと読む 世界に発信するスイス
おすすめの記事 歴史 セント・バーナード犬救われる このコンテンツが公開されたのは、 2004/12/23 さらに、ジュネーブの銀行家からの寄付の申し出もあり、マルティニ市にはセント・バーナード博物館の建設も計画され2006年には開館の予定だ。 冬山で遭難した人を助けるので有名になったセント・バーナード犬。首輪には小さな酒樽を… もっと読む セント・バーナード犬救われる