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直接民主制

直接民主制へ向かう #DearDemocracy

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特集 「私たちは在外スイス人」

グローバル化が進み、多くのスイス人が海外に拠点を置いて生活しています。 現在、スイス人口の10%に当たる約76万人のスイス人が国外に在住。多くの人が、スイス近隣の欧州諸国に住んでいます。 ...

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オーストラリアの国民投票 地球の裏側に輸出されたスイス流民主主義

オーストラリアの連邦議会は数年間の議論の末、同性婚を合法化した。その前に行われた同性婚合法化の是非を問う国民投票では、賛成票が40年ぶりに過半数を超えた。これを機に他の改革にも弾みがつきそうだが、これまでの改革の試みは、よりにもよってオーストラリアがスイスから取り入れた民主主義制度によって阻止...

スイスのパイオニア(2) 技術の限界へ挑戦 世界一高いビルを設計した建築家カラトラバ氏

スイス国籍を持つスペイン人の建築家、サンティアゴ・カラトラバ氏はチューリヒのオフィスで数々の建造物を生み出してきた。過去30年以上に渡り建築史に名を残してきたカラトラバ氏は、現在アラブ首長国連邦ドバイで新たな超高層展望タワーを手掛ける。

デジタルファイナンス スイス、フィンテックに配慮し銀行法改正

世界のフィンテックの中心地を目指すスイス。政府はフィンテックへの規制緩和でスタートアップの起業を促進する。この穏健な規制により、フィンテック企業はクラウドファンディングで資金調達しやすくなった。銀行免許を取得せずにニッチな金融サービスを始めるための道も開けた。

チョコレート王国 スイスに「チョコレート革命」を起こしたパイオニアたち

スイスは世界でも有数のチョコレート生産国だ。カカオも育たない国がどうやってその地位を築いたのか。スイスチョコレート発展の歴史は、数々の技術革新や移民の活躍、そして偶然や人の縁の上に成り立っている。

電子投票の普及へ 不正投票に賞金1億円? 安全性検証へ議員が提案

スイスの電子投票システムは完全に信頼できるのか。一抹の不安も残さないために、このシステムをハッカーに検証させるという案が出ている。システムを破ったハッカーには最大100万フラン(約1億1400万円)の報酬を出す。

人道支援活動 赤十字国際委員会、マウラー総裁に独占インタビュー

ヨーロッパを目指す何千人もの移民・難民が地中海で遭難し、数万人がリビアで拘束され、イエメンやシリアでは内戦が激化し人道危機が深刻化。ミャンマーでは民族浄化が起きている。赤十字国際委員会(ICRC)は80以上の国の最前線で活動している。赤十字のペーター・マウラー総裁に今年一年の総括を聞いた。

世界最長トンネル 運用開始から1年 ゴッタルドベーストンネル 乗客数が3割増

ゴッタルドベーストンネルの運用開始から丸1年。全長57キロメートルを誇る世界最長の鉄道トンネルのおかげで、アルプス南北を結ぶルートを利用する乗客数や物流量は大幅に増加した。また、ドイツとイタリアは更に近くなった。

サイン・オブ・ザ・イヤー 手話の流行語大賞、「ロジャー・フェデラー」に

スイスろう連盟は6日、手話の流行語大賞「サイン・オブ・ザ・イヤー」に男子テニス選手の「ロジャー・フェデラー」を選んだと発表した。フェデラー選手は連盟のサイトで、覚えたての手話を使ってファンに喜びのコメントを送っている。

アーカイブ~あの日 あの時~ 赤十字国際委員会 ノーベル平和賞受賞から100年

スイス・ジュネーブに本部を置く赤十字国際委員会(ICRC)が、1917年に初めてノーベル平和賞を受賞してから10日でちょうど100年を迎える。一人のスイス人実業家の活動をきっかけに創設され、世界の紛争・内戦地域で人道支援に当たるICRCの歩みを振り返る。

デモクラシー研究室 買い物が政治行動になるとき

若者は政治問題に関心をあまり向けないとよく言われる。事実、若者の投票率は大抵、極めて低い。だが買い物で「政治参加」する若者は少なくない。例えば、商品の製造過程や条件を考えた上で購入するのは、れっきとした政治行動だ。

食品ロス スイスの病院 食べ物のムダ削減へ

ルツェルン州立病院は、1カ月にわたり、病院で廃棄されたすべての食べ物の重さを量った。その結果は病院にとって驚くべきものだった。そして今、病院の厨房スタッフは、食品ロス削減のため抜本的な改革に乗り出している。(SRF/swissinfo.ch)

交通事故 最も危険な路面電車の停留所はバーゼル中央駅

2010年以降、スイスの都市部を走る路面電車(トラム)の人身事故は数百件に上り、死者も出ている。事故が頻発しているのはチューリヒだが、最も危険な停留所は?