おすすめの記事 広島・原爆の記憶伝える欧州在住の日本人俳優 このコンテンツが公開されたのは、 2020/02/06 欧州ドイツ語圏の劇場では唯一の日本人専属俳優、原サチコさん(55)が本業の傍ら、一人舞台とトークセッションで広島の原爆の記憶を伝える「ヒロシマサロン」を続けている。きっかけはある被爆者との出会いだった。 もっと読む 広島・原爆の記憶伝える欧州在住の日本人俳優
おすすめの記事 教育 スイスの二兎追い職業訓練制度 このコンテンツが公開されたのは、 2020/02/06 スイスではかつて、子供は義務教育を終えた時点で職業訓練に進むか進学するかを選択しなければならなかった。今では事情は異なり、15歳で何を選択しようと、学業にも職業にも後から進路変更が可能だ。 もっと読む スイスの二兎追い職業訓練制度
おすすめの記事 人口動態 集団感染のクルーズ船 乗客にスイス国籍2人 このコンテンツが公開されたのは、 2020/02/05 乗員乗客10人から新型コロナウイルスの陽性反応があった日本の大型クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」に、スイス国籍の乗客2人が乗っていたことがわかった。在日スイス大使館は現在、詳細を確認中。 もっと読む 集団感染のクルーズ船 乗客にスイス国籍2人
おすすめの記事 文化 コンクリートアート写真 スイス人芸術家ロジャー・フンベルト このコンテンツが公開されたのは、 2020/02/05 バーゼルを拠点に活動する写真家兼アートデザイナーのロジャー・フンベルトさんは、スイスの前衛写真の第一人者だ。1950年代に幾何学的均衡を重んじる抽象表現を生み出した小規模な芸術家グループの一員で、ドラマチックな光の使い方が特徴だった。 もっと読む コンクリートアート写真 スイス人芸術家ロジャー・フンベルト
おすすめの記事 人口動態 訪問介護士の家計簿 このコンテンツが公開されたのは、 2020/02/04 スイスの異なる業界で働く3人に、1週間家計簿をつけてもらった。これを見ればスイス人がどれだけ稼ぎ、どのように支出しているか、スイスで暮らしていない人もイメージしやすくなるだろう。第1回は介護サービスでチームリーダーを務める女性。彼女の手取りは月5600フラン(約63万5千円)だ。 もっと読む 訪問介護士の家計簿
おすすめの記事 文化 新型コロナウイルスの影響、ローザンヌ国際バレエコンクールにも このコンテンツが公開されたのは、 2020/02/03 3日、ローザンヌ国際バレエコンクールの審査初日に、25カ国から参加者77人が集まった。中国・武漢市の新型コロナウイルスによる影響で、中国・遼寧省の生徒3人が出場を辞退した。 もっと読む 新型コロナウイルスの影響、ローザンヌ国際バレエコンクールにも
おすすめの記事 人口動態 尊厳ある死を求めて このコンテンツが公開されたのは、 2020/02/03 ベルン大学病院の緩和ケア部門では、不治の病に侵された患者の看護を行っている。その約3分の1はここで息を引き取る。 swissinfo.chは、病院のスタッフと遺族が共に死者を弔う慰霊式に参列した。 もっと読む 尊厳ある死を求めて
おすすめの記事 文化 メンドリージオ建築アカデミー(その4) このコンテンツが公開されたのは、 2020/02/02 アカデミーを創立した建築家のアウレリオ・ガルフェッティ氏は校舎で重要視している部分を語った。またツアーキルヒェン氏と共に校舎を設計したソマリン氏は、建築の学び舎には常に別の空間が必要で、空間に求めるものも変化すると話す。 もっと読む メンドリージオ建築アカデミー(その4)
おすすめの記事 文化 変わりゆくバレエ教育 このコンテンツが公開されたのは、 2020/02/01 時とともに変化するダンス教育の成果の表れの一つであるローザンヌ国際バレエコンクールが、2日から始まる。第48回となる今年は、プロを目指す15~18歳の84人が参加する。 およそ500年の歴史を誇るバレエ。ルネッサンス期の… もっと読む 変わりゆくバレエ教育