おすすめの記事 X 夕陽はまだ頂に照る -2- このコンテンツが公開されたのは、 2007/02/11 このアルパインクラブ百年祭への招待と、もう一つ私には招待があった。それはスイス山岳財団と友人ブラヴァンド君とのスイスヘの招待であった。この山岳財団というのは、大きな資金の下に、世界の山岳について登山、科学、文学、美術な… もっと読む X 夕陽はまだ頂に照る -2-
おすすめの記事 文化 ラン・デ・ヴァッシュ このコンテンツが公開されたのは、 2007/02/09 ラン・デ・ヴァッシュ( ranz des vaches ) − ドイツ語圏ではキューライエンと呼ばれる − は、伴奏なしに歌われるスイスの伝統的な牛追い唄です。乳搾りの時間が来ると、牛飼いが牛を牛舎に追い込むために歌いま… もっと読む ラン・デ・ヴァッシュ
おすすめの記事 人口動態 X 夕陽はまだ頂に照る -1- このコンテンツが公開されたのは、 2007/02/08 一九五七年(昭和三十二年)十一月、私はアルパインクラブの百年祭に招待された、前にも述べたように、イギリスの山岳会だけは国名をつけないで世界に通っているのである。他の国々の山岳会は、いずれも国名をつけなければ通用しないの… もっと読む X 夕陽はまだ頂に照る -1-
おすすめの記事 歴史 『美しい胸の女性』、宗教改革博物館に このコンテンツが公開されたのは、 2007/02/08 同賞のトロフィーはミロの作品『美しい胸の女性』の胸像。「厳格な宗教改革の推進者、カルヴァンの像を横に並べるつもりです」と語るのは女性館長、イザベル・グレスレ氏。 2005年に開館したばかりの宗教改革博物館は1年目にして… もっと読む 『美しい胸の女性』、宗教改革博物館に
おすすめの記事 人口動態 VIII 秩父宮殿下の思い出 -8- このコンテンツが公開されたのは、 2007/02/06 そして、殿下は、この登山を最後にご病気のため再び登山をなさる機会はなかった。 ここに殿下追悼の拙文(山岳 第四八年一記載)を記したい。 秩父宮雍仁親王殿下には昭和二十八年一月四日早暁鵠沼の別邸にて御逝去あらせられた。御… もっと読む VIII 秩父宮殿下の思い出 -8-
おすすめの記事 文化 テレビの観過ぎに要注意 このコンテンツが公開されたのは、 2007/02/05 このほど再版された健康手帳にはテレビを観る時間を週に7〜10時間以内にとどめるように勧告している。 最新版の健康手帳には「子供たちがテレビやコンピュータを観過ぎることによって体や精神の発達に悪影響を与えると知っています… もっと読む テレビの観過ぎに要注意
おすすめの記事 文化 ローザンヌ国際バレエコンクール、河野舞衣さん2位入賞 このコンテンツが公開されたのは、 2007/02/04 静岡県出身の吉山シャルル・ルイ・アンドレ ( よしやま、17歳 ) さんは入賞はしなかったものの、「コンテンポラリー賞」を受賞した。 河野さんの入賞で、日本人は昨年と今年2回連続入賞を飾ることになる。若い日本人ダンサー… もっと読む ローザンヌ国際バレエコンクール、河野舞衣さん2位入賞
おすすめの記事 文化 ローザンヌ国際バレエコンクール、決勝に挑む日本人3人 このコンテンツが公開されたのは、 2007/02/04 決勝に挑む3人は、女子では河野舞衣 ( こうのまい、17歳 ) さん、男子では新井誉久 ( あらいよしひさ、17歳 ) さんと吉山シャルル・ルイ・アンドレ ( よしやま、17歳 ) さん。 バレエ界の登竜門、第35回ロ… もっと読む ローザンヌ国際バレエコンクール、決勝に挑む日本人3人
おすすめの記事 人口動態 アフガニスタンの未来、復興の扉を開けよう このコンテンツが公開されたのは、 2007/02/03 内乱が終わり、ようやくアフガニスタンにも未来に向けて扉が開かれようとしている。その一部を担うのが、スイスによる「科学の家」だ。この技術支援の達成に奔走しているのは、スイス政府ではなく、国内の最高学府、チューリヒ工科大学だ… もっと読む アフガニスタンの未来、復興の扉を開けよう
おすすめの記事 文化 リトミックを知っていますか? このコンテンツが公開されたのは、 2007/02/02 しかし、このリトミックを創始したスイス人エミール・ジャック・ダルクローズのリトミック教育法確立の過程、またそのアバンギャルド性はあまり知られていない。 ウィーン生まれのスイス人、エミール・ジャック・ダルクローズ (18… もっと読む リトミックを知っていますか?