おすすめの記事 チューリヒのル・コルビュジエ展示館が再オープン このコンテンツが公開されたのは、 2019/05/15 スイス生まれの建築家ル・コルビュジエが設計したチューリヒ湖畔の「ル・コルビュジエ展示館」が11日、改装工事を終え再オープンした。スイス・ドイツ語圏でル・コルビュジエの建築物が見られるのはここだけだ。 もっと読む チューリヒのル・コルビュジエ展示館が再オープン
おすすめの記事 文化 スイスに4千人の中国人団体客 報奨旅行が思わぬヒット このコンテンツが公開されたのは、 2019/05/15 スイスの観光地はいつでもどこでも中国からの旅行客でいっぱいだ。中でも人気のルツェルンの地に13日、類を見ない規模の団体客が降り立った。95台の観光バスで押し寄せた中国人観光客はなんと4千人。それも約1万2千人の巨大スイスツアーの第1弾に過ぎない。 もっと読む スイスに4千人の中国人団体客 報奨旅行が思わぬヒット
おすすめの記事 文化 知日家のスイス人作家アドルフ・ムシュク氏が85歳 福島原発事故の小説も このコンテンツが公開されたのは、 2019/05/14 スイス人作家で日本とも関係が深いアドルフ・ムシュク氏が13日、85歳の誕生日を迎えた。1960年代には東京の大学で教鞭をとり、その日本滞在を元にした小説「兎の夏」で文壇デビュー。昨年には原発事故後の福島を舞台にした小説「Heimkehr nach Fukushima(仮題:フクシマへの帰還)」も出している。 もっと読む 知日家のスイス人作家アドルフ・ムシュク氏が85歳 福島原発事故の小説も
おすすめの記事 文化 愛する猫にはしごを このコンテンツが公開されたのは、 2019/05/11 スイス世帯の3軒に1軒は猫を飼っている。となれば、猫が暮らしやすくするために飼い主がどれだけ情熱を注いでいるかも想像がつく。ある写真家は、猫が家を出入りするための工夫に注目した。猫はしごだ。 もっと読む 愛する猫にはしごを
おすすめの記事 文化 スイスで体験した「がっかり」10選 このコンテンツが公開されたのは、 2019/05/09 「スイスはほぼパーフェクト!」。スイスインフォの読者からよく聞かれる声だ。だが、レストランでまだ半分くらい残っているチーズフォンデュの鍋が下げられるのを目にするたびに、密かに疑問に思っていたことがある。スイスを訪れた人ががっかりしたり、「え?こんなもの?」と思ったりしたことはどのくらいあるのだろうか?あるとしたら、一体何に―? もっと読む スイスで体験した「がっかり」10選
おすすめの記事 歴史 バチカンのスイス衛兵、なり手が減少 このコンテンツが公開されたのは、 2019/05/07 毎年5月6日はバチカンのスイス衛兵にとって最も重要な日。新兵がローマ法王へ忠誠を誓う宣誓式が行われるからだ。500年の伝統を誇るバチカンのスイス衛兵だが、最近はなり手の確保に苦心している。 もっと読む バチカンのスイス衛兵、なり手が減少
おすすめの記事 人口動態 スイス はしかで死者2人 このコンテンツが公開されたのは、 2019/05/07 スイス連邦内務省保健局は2日、今年になって国内で麻しん(はしか)感染により2人が死亡したと発表した。感染数は増加している。 もっと読む スイス はしかで死者2人
おすすめの記事 人口動態 タイ国王がスイスで過ごした幼少期 このコンテンツが公開されたのは、 2019/05/06 タイのワチラロンコン国王(66)の戴冠式が4日から、3日間の日程で行われた。26歳年下の元客室乗務員と4度目の結婚をしたことでも話題になった国王は、幼少期の1960年~61年、両親と姉妹と共に、スイス西部のレマン湖沿いにあるピュイドゥー・シェーブルで暮らした。 もっと読む タイ国王がスイスで過ごした幼少期
おすすめの記事 文化 ブドウ運搬車レース レマン湖畔のワイン産地で開催 このコンテンツが公開されたのは、 2019/05/03 27日、スイスワインの産地で有名なヴォー州ラヴォー地区エペスで、ブドウ運搬車「トラカセ」の世界大会が開かれた。同大会は2年に1度開催され、今年は30台のトラカセがそのユーモア溢れる装飾とスピードを競った。 もっと読む ブドウ運搬車レース レマン湖畔のワイン産地で開催
おすすめの記事 人口動態 ゼロ・ウェイストは実現可能か? このコンテンツが公開されたのは、 2019/05/01 ゼロ・ウェイストは本当に実現可能なのか?店の責任者にインタビューした。 もっと読む ゼロ・ウェイストは実現可能か?