おすすめの記事 日本xスイスでオシゴト交換 職場交換チーム紹介 このコンテンツが公開されたのは、 2018/08/05 世界有数の観光地として有名なルツェルン州のカフェ「ハイニ」の従業員2人と、東京・日本橋にある京菓子の老舗「鶴屋吉信TOKYO MISE」で働く2人が1週間、職場を交換する。 もっと読む 日本xスイスでオシゴト交換 職場交換チーム紹介
おすすめの記事 文化 写真家レオナルド・フォン・マットの「できそこない」 このコンテンツが公開されたのは、 2018/08/04 レオナルド・フォン・マット(1909~88年)は、1950年代にアンティークやイタリア関連の写真集を出したことで有名になった。故郷のニトヴァルデンで、その写真の技術を磨いた。 もっと読む 写真家レオナルド・フォン・マットの「できそこない」
おすすめの記事 人口動態 スイスの64歳男性受刑者が安楽死を希望 このコンテンツが公開されたのは、 2018/08/03 スイス・ベルン州の刑務所に収監されている64歳の男性受刑者が、重病などを理由に安楽死を希望し、スイスの自殺ほう助支援団体「エグジット」にサービスを受けたいと申請したことがわかった。 もっと読む スイスの64歳男性受刑者が安楽死を希望
おすすめの記事 人口動態 スイスで建国記念日 各地でお祝い、厳しい暑さも このコンテンツが公開されたのは、 2018/08/02 スイスは1日、建国記念日を迎えた。アラン・ベルセ連邦大統領が記念式典で祝辞を述べたほか、各地で祝賀イベントがあった。ただ今年は乾燥した天気の影響で、恒例の花火大会は一部の地域で取りやめた。 もっと読む スイスで建国記念日 各地でお祝い、厳しい暑さも
おすすめの記事 人口動態 スイス連邦工科大学チューリヒ校の数学者が「数学のノーベル賞」受賞 このコンテンツが公開されたのは、 2018/08/02 スイス連邦工科大学チューリヒ校(ETHZ)の数学者アレッシオ・フィガリ教授(34)が、数学の分野で著しい業績を挙げた研究者に贈られるフィールズ賞を受賞した。 もっと読む スイス連邦工科大学チューリヒ校の数学者が「数学のノーベル賞」受賞
おすすめの記事 文化 変わりゆくスイスの方言 このコンテンツが公開されたのは、 2018/08/02 スイスの人口の大多数を占めるドイツ語圏では、方言を話せないとすぐに疎外感に襲われる。だがフランス語圏のスイス西部では、方言をしゃべると逆によそ者扱いされる。スイスでは地域によって方言の風習が大きく異なり、そこには驚くべき理由がある。 もっと読む 変わりゆくスイスの方言
おすすめの記事 文化 スイスに残る10個の小さな方言と言語 このコンテンツが公開されたのは、 2018/08/02 スイスには四つの公用語のほか、極めて小規模な言語と方言が数多く存在する。その中には消滅に瀕するもの、すでに絶えてしまったものもある。 もっと読む スイスに残る10個の小さな方言と言語
おすすめの記事 文化 提灯や花火に目を輝かせる子供たち 8月1日はスイスの建国記念日 このコンテンツが公開されたのは、 2018/08/01 8月1日はスイスの建国記念日。国中がお祝いムードに包まれるが、中でも子供たちは提灯や花火に大はしゃぎだ。終戦間際・直後の1940~50年代、永世中立国のスイスで子供たちはどんな8月1日を過ごしていたのか。 もっと読む 提灯や花火に目を輝かせる子供たち 8月1日はスイスの建国記念日
おすすめの記事 文化 イディッシュ語 このコンテンツが公開されたのは、 2018/07/31 アイザック・グッゲンハイム・ブロッホさんが「ユダヤ人の職業」、「安息日の準備」「スイスの祝日」をイディッシュ語で語る。 もっと読む イディッシュ語
おすすめの記事 人口動態 1939年のパトワ・エヴォレーヌ このコンテンツが公開されたのは、 2018/07/31 ジョセフ・フォウシェーさん(82)が、パトワ・エヴォレーヌで物語を話してくれた。1939年、ヴァレー(ヴァリス)州のエヴォレーヌ村で録音されたもの。この村ではスイスで唯一、あらゆる世代の人たちがパトワ・エヴォレーヌを使っている。 もっと読む 1939年のパトワ・エヴォレーヌ