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Jaberg Samuel

在外スイス人編集チーム責任者

在外スイス人編集チーム責任者。スイス国内の政治参加の手助けとなる情報を提供する。 ヌーシャテルとベルンで政治学を学んだ後、SwissTXTとRTSでマルチメディア・ジャーナリズムの世界に入る。2008年からSWI swissinfo.chに勤務し、さまざまなジャーナリズムや管理職を経験。

市民団体「MASS-VOLL」が主催した集会で、厳格な中立政策を求めるスイス国民。2023年3月11日、ベルンの連邦議事堂前広場で撮影

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対ロシア制裁が焦点 スイスの中立イニシアチブ

このコンテンツが公開されたのは、 9月27日の国民投票で是非が問われる「中立イニシアチブ(国民発議)」は、スイスの対ロシア制裁が大きな焦点となっている。制裁は実際にどれほどの効果を上げているのか。スイスはそれを有効に履行できているのか。

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環境活動家フランツィスカ・ヘレン氏

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持続可能な農業か、それとも「ビーガンの押し付け」か スイスで食料安全保障問う国民投票

このコンテンツが公開されたのは、 スイスの有権者は9月27日の国民投票で、植物性食品の生産と消費を促進することを連邦政府に義務付けるイニシアチブ(国民発議)の是非を決める。

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2026年6月14日、ベルンに集まった、国民党の人口制限イニシアチブに反対する超党派連合メンバー

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スイスの政治

スイスの人口制限イニシアチブが残した6つの教訓

このコンテンツが公開されたのは、 右派・国民党が提案した「人口1000万人のスイスに反対」イニシアチブ(国民発議)は14日の投票で、54.8%の反対で否決された。一方で、この国が抱える課題も浮き彫りにした。

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連邦政府は軍の人員流出を懸念している

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兵役拒否がしにくくなる?兵役義務の変更案、スイスで6月国民投票

このコンテンツが公開されたのは、 スイスで信条・良心上の理由で兵役ではなく「社会奉仕」を選ぶ人が増え続けていることを受け、政府・議会は社会奉仕に移行するハードルを引き上げる法改正案を可決した。この案が6月、国民投票にかけられる。何が問題になっているのか。

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公共料金引き下げに対する政府の対案策定を主導したアルベルト・レシュティ通信相

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公共放送受信料引き下げ、国民投票で否決 世界に通じる6つの教訓

このコンテンツが公開されたのは、 8日の国民投票で、スイス公共放送協会(SRG SSR)のテレビ・ラジオ放送受信料を引き下げる案が否決された。公共メディアをめぐる政治的な攻防戦はさまざまな課題を浮き彫りにした。今回の国民投票から得られる6つの教訓を整理した。

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結婚すると税金が不利になる?

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世帯課税vs個人課税、どっちが公平?スイスで「結婚罰」廃止めぐり国民投票

このコンテンツが公開されたのは、 法律婚の共働き夫婦は、事実婚カップルよりも高い税金を課せられるーー。スイスで「結婚罰」と呼ばれるこの不平等を廃止する税制改正法案が、3月8日の国民投票にかけられる。何が問題になっているのか。

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銀行業界は、解雇の影響を特に強く受けています。

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製薬サプライチェーン

じわり失業率上昇 安定雇用のスイスに何が?

このコンテンツが公開されたのは、 スイスでは2025年、失業率が2年連続で上昇し、微増・横ばいの他のヨーロッパ諸国との違いが目立った。常に低失業率を誇ってきたスイスに何が起こっているのか?

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チューリヒ

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スイス経済展望2025 輸出産業を取り巻く雲

このコンテンツが公開されたのは、 隣国ドイツの景気減速やインフレといった逆風に負けず、2025年のスイス経済は底力を発揮しそうだ。だが業界別の課題を見渡すと、その先行きは必ずしもバラ色ではない。

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看護師たちの後ろ姿

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世界中で深刻化する労働力不足 国家は何ができるか

このコンテンツが公開されたのは、 スイスは労働力不足が深刻化し、10年後には120万人が不足するとの予測も出ている。電車の運行や病院の運営を維持するにはどんな政策が有効なのか?国家が果たすべき役割について専門家に聞いた。

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男性のポートレート

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レジェップ・レジェピ 「スイス時計にコソボの名前は付けられないと思っていた」

このコンテンツが公開されたのは、 時計ブランド「Akrivia(アクリヴィア)」の創業者、レジェップ・レジェピ氏(37)は現在最も注目を集める独立時計師の1人だ。ジュネーブに移住したコソボ移民2世の同氏は、多くの専門家やコレクターから「時計製造芸術の新しい巨匠」と評される。

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輪になって授業を受ける子どもたち

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「スイスの子育て世帯支援策は脆弱」

このコンテンツが公開されたのは、 生活費の高騰によりスイスの子育て世帯の大多数は家計のやりくりに苦労していることが、家族支援NGOプロ・ファミリア・スイスが実施した「第2回家族バロメーター」の調査で明らかになった。

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イラスト

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2024年3月3日の国民投票

3月3日の国民投票では年金改革案2件の是非が問われた。年金の年間支給額を12カ月分から13カ月分に増やす案は有権者と州の過半数を獲得し可決された。定年を引き上げる案は否決された。

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投票箱に紙を入れる高齢有権者

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年金増額可決 スイス国民投票で分かる5つの教訓

このコンテンツが公開されたのは、 年金の年間支給額を1カ月分増額するイニシアチブ(国民発議)が3日の国民投票で可決されたことは大きな驚きを引き起こした。一方で、年金受給開始年齢(定年)引き上げが大差で否決されたことは想定内だった。今回の国民投票結果を5つのポイントにまとめた。

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時計のパーツ

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スイスの時計輸出、過去最高を更新

このコンテンツが公開されたのは、 2023年のスイスの時計輸出は260億フラン(約4兆4000億円)と、3年連続で過去最高を記録した。しかし手放しでは喜べない。

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ジュネーブ湖畔の観光客

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観光・時計が好調 7~9月期スイス経済

このコンテンツが公開されたのは、 スイスの7~9月期は景気に停滞感こそにじんだものの、観光や時計、製薬業界など主要業界には明るい話題も目立った。業界別のハイライトを紹介する。

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渋い表情の人々

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【解説】2023年スイス連邦選挙を読み解く8つのポイント

このコンテンツが公開されたのは、 22日に実施されたスイス総選挙では環境政党が大敗し、保守政党が議席を増やした。大変動が起きにくいスイス政治だからこそ、わずかな変化に有権者の政治的意図が浮かび上がる。8つのポイントを解説する。

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意見交換

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10言語で意見交換
担当: Jaberg Samuel

「人口1000万人」上限案は現実的?

スイスはどれくらいの人口を支えることができるとお考えですか?熟練労働者の不足への対処として、移民受け入れ以外にどのような手段があると思いますか?

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10言語で意見交換
担当: Jaberg Samuel

深刻な労働力不足に悩むスイス、打開策は?

他の多くの国々と同様、スイスも労働力不足に悩んでいます。みなさんの会社や仕事の分野は、人手不足の影響を受けていますか?ご意見をお待ちしています。

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