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歴史

過去を紐解くことで現在を読み解く——スイスと世界をつなぐ歴史的な出来事や、国際社会がスイスに抱く問いに応えるストーリー。

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観光は「侵略」か?1900年代のアルプスツーリズム論

観光客であふれ返るユングフラウ地方の未来を風刺した1910年頃のポストカード。列車、航空機、大勢の訪問者に征服された山が描かれる

このコンテンツが公開されたのは、 考古学者のヤコブ・ヴィードマーは、ヴェンゲンのホテル経営者マリー・シュテルンと結婚したことで、半ば偶然に、ベル・エポック期(19世紀末から第一次世界大戦勃発までの約25年間)のベルナーオーバーラントにおける一大観光ブームを経験した。その渦中で感じた印象を交え、観光を批判的にとらえた小説「Flut(仮題:洪水)」を執筆し、ホテル支配人の職を追われた。

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ソロトゥルン兵器工場の20ミリ機関砲S5-100 の調整・組み立て作業の様子。1930年頃

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ハリウッドが買い付けようとしたスイス製武器

このコンテンツが公開されたのは、 スイス北西部のソロトゥルン兵器工場は、第二次世界大戦後、連合国の拒否リストに載ったうえ、長期の清算手続きにも直面した。大量に残った武器の在庫をどう処理するのか。1951年、その難題にハリウッドから予想外の破格オファーが届いた。

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スイスでのヨガのレッスン。1954年

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インドからスイスへ ヨガの壮大な軌跡

このコンテンツが公開されたのは、 フィットネスやリラクゼーションの手段として広く親しまれているヨガ。そのヨガは、どのようにしてスイスに伝わったのだろうか?

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クレディ・スイスの破綻はスイスの銀行界に激震を走らせた

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スイスの銀行規制小史 スキャンダルに揺れた110年

このコンテンツが公開されたのは、 経営破綻、収賄、租税回避、マネーロンダリング(資金洗浄)。スイスの銀行はスキャンダルのたびに国外から非難を浴び、規制が強化されてきた。一方、金融界のロビー活動によって規制が骨抜きにされることも珍しくない。20世紀初めからクレディ・スイス破綻までの約1世紀の歩みを追った。

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7月に無許可で叙階された司教。左から、パスカル・シュライバー氏(スイス国籍)、マイケル・ゴルダーディー氏(アメリカ国籍)、ミシェル・ポワンシネ・ド・シヴリー氏とマルク・アナピエ氏(ともにフランス国籍) 

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「聖ピオ十世会」 教皇の警告を無視して破門された会派がバチカンと対決する理由

このコンテンツが公開されたのは、 スイスに本部を置くカトリック保守会派「聖ピオ十世会」は、長年にわたりバチカンの現代化路線に抵抗してきた。教皇の許可なく司教を叙階(任命)して破門され、世界の注目を集めた会派の背景をまとめた。

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郵便受けの隙間から覗き込む目。

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残された検閲の足跡 郵便物が監視されていた時代

このコンテンツが公開されたのは、 政情不安定な時代、特に2度の世界大戦中は、軍事郵便に限らず個人の郵便物も国の検閲当局に監視されていた。しかも、当局はその痕跡をあえて残していた。

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1988年10月6日、サンティアゴでアウグスト・ピノチェト政権に対する国民投票の勝利を祝うチリ国民

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独裁政権を終わらせた1988年チリ国民投票 当事者が語る民主化への道

このコンテンツが公開されたのは、 1988年にチリの独裁政権下で行われた歴史的な国民投票について、スイスインフォは読者に投票経験を尋ねた。その中で、野党側の集計システムにボランティアとして参加していた女性の一人がインタビューに応じた。

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ギヨーム・アンリ・デュフールの肖像

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スイスのマルチタレント、デュフール

このコンテンツが公開されたのは、 人道主義的な将軍であり、先見の明のある地図製作者でもあったギヨーム・アンリ・デュフールは、交通のパイオニアであり、才能ある技術者であり、さらには不本意ながらも政治家でもあった。

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1894年版サン・モーリス要塞地図、シート12「サン・タンネール」からの抜粋。スイス連邦地理局(swisstopo)地図コレクション

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歴史の宝庫、スイスの要塞地図

このコンテンツが公開されたのは、 1888年から1952年にかけて、スイス連邦地形事務所(現連邦地理局=swisstopo)は国内の要塞地域を網羅した秘密地図を作成した。多大な苦労をかけて作成されたこれらの地図は、山岳地帯のありし姿を伝える貴重な歴史資料となっている。

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ポロシャツにスイス十字のマークをつけた現地の労働者たちと、「植民地風の白」の服を着た監督者が、カカオの乾燥場に立っている

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ガーナにカカオを持ち込んだのは誰?

このコンテンツが公開されたのは、 世界有数のカカオ生産国、ガーナ。スイスのバーゼル宣教団は19世紀半ば以降、ガーナで農業試験場を維持し、様々な成功度合いでカカオの栽培を試みた。スイス国立博物館ブログより。

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1868年の横浜港の地図。

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時計、絹、利益代表…二国間関係を支えた横浜のスイス人たち

このコンテンツが公開されたのは、 日本が強制的に国際貿易に開放された幕末、スイスもまた、日本で経済的な拠点の確立を目指した。国際貿易に開放された港の一つである横浜は、たちまちスイス人コミュニティの中心地となった。

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古い携帯電話

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正確な時刻は誰が決める?

このコンテンツが公開されたのは、 時間に正確なことで知られるスイスだが、その正確な時刻は誰が決めていたのだろうか?

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彫刻家ハンス・ギエン作「子喰い鬼の噴水」(1545年頃)

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必見!スイス最恐スポット「子喰い鬼の噴水」

このコンテンツが公開されたのは、 スイスの首都ベルンには「子喰い鬼の噴水」と呼ばれる噴水がある。もし子連れでこの街を訪れるなら、この場所は避けたほうが無難かもしれない。

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フェルディナンド・マルコスの家族

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マルコス資産の凍結から40年 スイスの脱「隠し金庫」の契機に

このコンテンツが公開されたのは、 スイスは40年前、民衆蜂起によって追放されたフィリピンのフェルディナンド・マルコス大統領がスイスの銀行に預けていた資産を凍結した。スイスとその銀行にとって、外国の独裁者の資産との向き合い方を変える大きな契機となった。

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170年前、トーマス・ダヴァッツはよりよい生活を求めスイスからブラジルへ移住した パウリスタ博物館

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19世紀ブラジルの移民労働者搾取を世に知らしめたスイス人

このコンテンツが公開されたのは、 約170年前、1人のスイス人がブラジルで反乱を主導し、19世紀のラテンアメリカにおける欧州移民の搾取の実態を明らかにした。ダヴァッツが焦点を当てた国外への出稼ぎ、強制労働、国家の責任などの闇は、現代の議論でも依然として核となる問題だ。

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原子防護服を着た2人の男性

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「ろうそくのように」溶けた燃料棒 スイス製原発の夢葬る

このコンテンツが公開されたのは、 スイスは1950年代、原子力発電所の国産化を目指しリュサンに実験用施設を建設した。だが1969年1月21日、燃料棒が溶融し爆発事故を引き起こし、国産化計画は白紙になった。

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全長4メートルの絵画『山岳農民の日曜日』(1923-24/26年)は、ベルンでの展示のため、ベルリンのドイツ首相官邸からクレーンで撤去される必要があった。

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表現主義の巨匠キルヒナー スイスで得た安らぎと苦悩

このコンテンツが公開されたのは、 表現主義を代表する画家兼彫刻家のエルンスト・ルートヴィヒ・キルヒナーは典型的なドイツ人芸術家として知られているが、人生最後の20年間をスイスの山岳リゾート地ダボスで過ごした。

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1974年のローザンヌ会議は、その後の数十年にわたるプロテスタントの歩みを形作った

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ローザンヌ会議はプロテスタント信仰をどう変えたか

このコンテンツが公開されたのは、 冷戦のさなか、150カ国から指導者がスイス・レマン湖畔に集まり開かれたローザンヌ世界宣教会議で、グローバル・ノース(北半球先進国)中心のプロテスタント信仰に挑戦する新たな神学が生まれた。

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今なお、ビッグフットやいわゆる「ド・ロアのサル」は未確認動物学の中心的存在だ

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未確認生物に魅了された2人のスイス人

このコンテンツが公開されたのは、 ルツェルン出身の孤児、ルネ・ダヒンデンとスイス西部出身の地質学者、フランソワ・ド・ロアは未確認動物学に大きな影響を与えた人物だ。この2人には、謎に満ちた生き物に魅了されたという共通点がある。

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コーヒートレーの横で写真の引き伸ばし器を使うヒルデガルト・ローゼンタール、1942年撮影

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ナチスから逃れ、ブラジルの報道写真に革新をもたらしたスイス人

このコンテンツが公開されたのは、 1930年代後半、欧州から逃れブラジルに亡命したヒルデガルト・ローゼンタールは、ラテンアメリカにおけるフォトジャーナリズムの先駆者の一人となった。サンパウロの変貌を映し出した彼女の作品は、80年たった今もなお、多くの人々に影響を与えている。

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2017年、スイスでケルト人をテーマに開かれたイベント

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放浪の民にあらず?最新研究が明かすヘルヴェティア人の実像

このコンテンツが公開されたのは、 移住、民族、国境といったテーマは、2000年以上前のヨーロッパでも歴史を形づくる重要な要素だった。ローマ人の記録では、ケルト系部族のヘルヴェティア人は定住せず各地で争いを起こす民族だった。だが、最新の研究では他地域と交流しながら定住生活を営んでいた姿が明らかになっている。

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スイスのマックス・プチピエール大統領(中央右)と、スイスを公式訪問したプミポン国王(中央)とシリキット王妃(中央左)。1960年8月末、ベルンの連邦議事堂前で行われた公式レセプションにて撮影

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タイ国王の母、シリキット王太后死去 スイスで過ごした若き日々

このコンテンツが公開されたのは、 93歳でこの世を去ったタイの「国母」、シリキット王太后。夫のプミポン前国王(ラーマ9世)とともに若き日をブドウ畑の美しいスイス・レマン湖畔で過ごした。夫妻はこの地で愛を育み、のちに欧州歴訪の拠点とした。

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ジョルジア・メローニ

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忘れられた戦後史 極右が国際ネットワークを築くまで

このコンテンツが公開されたのは、 歴史学者たちの間で、戦後極右主義が脚光を浴びている。洋の東西を問わず極右勢力が台頭する今、彼らがどのように国際ネットワークを築いたのか、その中でスイスがどんな役割を果たしたのか、といった論点の研究が進む。

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チューリヒ、キャバレー・ヴォルテールの「昼と夜」展。写真はレベッカ・アクロイド作「The World as I feel it(連作)」(2025年)

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創作で探った無意識の世界 C・G・ユングの妻エンマ初の作品展

このコンテンツが公開されたのは、 ダダイズム誕生の場として知られるチューリヒのキャバレー・ヴォルテールが、スイス人精神分析医カール・グスタフ・ユングの妻エンマ・ユングの作品展を企画した。自らも精神分析家で芸術家でありながら、著名な夫の影に埋もれることに葛藤を抱いていたエンマ・ユング。それから100年あまりが過ぎ、ようやく本人の業績に光が当たる。

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マンスキー監督の最新作『Time to the Target』の撮影中、国立歩兵学校のオーケストラとポーズをとる監督。

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権力、記憶、そして「ロシア帝国」を見つめ続けたヴィタリー・マンスキー監督

このコンテンツが公開されたのは、 ウクライナ出身の映画監督ヴィタリー・マンスキー氏は、レーニンの遺体からロシアによるウクライナ侵攻に至るまで、ソ連・ロシア史に残る激動の瞬間をドキュメンタリー映画に記録してきた。その全貌をたどる回顧展が今秋、チューリヒで開かれた。

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リラ・ギュノー

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スイスの同調圧力に抵抗した少女の物語

このコンテンツが公開されたのは、 戦時スイスの残酷さを背景に描かれる映画「Silent Rebellion(仮訳:沈黙の反抗/原題:À Bras-le-corps)」は、加担、迎合、沈黙を強いるスイス社会に抗った少女の物語だ。マリー・エルザ・スグアルド監督の長編デビュー作で、今年のベネチア国際映画祭で初上映された。

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重さ9トンのコンクリートブロック「トブラローネ」の間を通り抜けるハイカーたち。スイス西部ヴォー州ブニャンで

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戦争遺跡の道 自然と歴史が出会う「トブラローネトレイル」

このコンテンツが公開されたのは、 スイス西部ジュラ山脈の森からレマン湖へと続く「トブラローネトレイル」は、スイス戦時史の重要な遺産に触れながら自然と景観を堪能するユニークなハイキングコースだ。

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邪悪な存在から一大ブームへ スイスのキノコ物語

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故郷との別れ。5人の修道女が修道院設立のために米国へと旅立った

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「愛する美しい国よ、さようなら!」

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ベルン市民に愛される時計塔「ツィットグロッゲ」、中世の鼓動を今に

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登山靴の国王 アルベール1世、アルプスに挑んだ日々

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子どもが描いた強制収容所の絵

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ブーヘンヴァルト強制収容所の子どもたち スイスの失策PR活動

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被爆した原爆ドーム

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「人間社会が新しい時代に突入した」 スイス外交官が見た広島・長崎

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ロカルノ市公文書館

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ロカルノが「平和都市」になるまで

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ロカルノ会議

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ロカルノ条約に学ぶ「平和の作り方」

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